ブログ

2026新年

西洋暦でいう1月1日は天文学的には何の意味のない日です。日が一番短くなってからまた伸び始める日というのならわかるのですが・・。

そんな特別でもない日であっても、元旦の日の出はなぜか神々しく感じます。たぶん、皆がまだ寝ているせいか、故郷へ帰省しているかで、人や車がいないせいもあるのでしょうか、空気が澄んでいるように感じます。

大国といわれる国が他国を脅したり、攻撃したり、自国の利益を大義名分にして選挙のための人気取りのことを優先させているようにしか見えません。不安な幕開けの新年です。

今年はうま年:荒波を乗り越え疾走

関連記事

  1. 藝術文化センター
  2. たまご
  3. 車輪を食べました
  4. 床屋
  5. 春の芽吹き
  6. 三日月(上弦)
  7. 桔梗III
  8. 大晦日の光

カレンダー

2026年1月
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  
PAGE TOP